はじめに:僕の名前はシード、生後101日の娘を持つ新米パパです
はじめまして。このブログの筆者、シードと申します。妻と、そして生後101日になる娘との3人暮らし。都内の企業で働く、ごく普通の会社員です。
慌ただしくも愛おしい毎日。ミルクの匂い、泣き声、そして時折見せる天使のような笑顔に癒されながら、仕事という名のジャングルでも日々奮闘しています。
これは、そんな僕のある一日の記録です。
子育てと仕事。一見、全く違う世界のように見えて、実はその根底には共通する大切な「何か」が流れているのではないか。娘との時間、そして職場の課題と向き合う中で、そんなことを感じた一日でした。
もし今、同じように育児と仕事の両立に悩んでいたり、日々の業務に追われて大切なことを見失いそうになっている方がいらっしゃれば、僕の拙い体験記が、ほんの少しでも明日への活力やヒントになれば嬉しいです。
第1章:朝の儀式。オムツ替えから始まる至福の時間と「オキシトシン」の魔法
その日の朝も、いつもと同じように静かに始まりました。窓から差し込む光が少しずつ部屋を明るくしていく中、出社のための身支度を整えていると、ベビーベッドから「ふぇ…」という小さな声が聞こえてきました。続いて、隣で寝ていた妻が身じろぎする気配。僕たちの小さな世界の、一日の始まりの合図です。
「おはよう」
妻と娘に声をかけると、まだ少し眠たそうな、しかし確かな存在感を放つ娘の瞳と視線が合いました。ああ、この瞬間がたまらない。
「今日、オムツ替えてくれる?」
妻の言葉に、僕は「もちろん」と二つ返事で娘を抱き上げました。実は、平日の朝に僕が娘のオムツを替えるのは、少し久しぶりでした。最近は夜泣きの対応で妻に任せきりになることも多く、どこか申し訳ない気持ちがあったからです。
ふんわりと温かい娘の体を腕に抱き、慣れた(と思いたい)手つきでおむつ交換台へ。新しいオムツを用意し、おしりふきをスタンバイ。一つ一つの動作が、なんだかとても神聖な儀式のように感じられます。
【育児コラム:生後101日という特別な時間】
娘は、生後101日。一般的に「百日祝い(お食い初め)」を行う時期です。「一生食べ物に困りませんように」という願いを込めて、赤ちゃんに食べる真似をさせる日本の伝統的な儀式。僕たちも先週末、両家の両親を招いてささやかなお祝いをしたばかりでした。
この生後3ヶ月という時期は、赤ちゃんの成長にとって非常に重要なターニングポイントだと言われています。
- 首がすわる: 個人差はありますが、首がしっかりとすわり始め、縦抱きが安定してきます。見える世界がぐっと広がり、赤ちゃんの好奇心も一層高まります。
- 表情が豊かになる: 「社会的微笑」と言われる、あやすとニッコリ笑う反応が顕著になります。クーイング(「あー」「うー」といった母音を発する)も増え、親子のコミュニケーションが格段に楽しくなる時期です。
- 昼夜の区別がつき始める: まだまだまとまって寝てくれるわけではありませんが、少しずつ昼間に起きている時間が長くなり、夜に眠るというリズムが整い始めます。
まさに、娘も日に日に表情が豊かになり、僕があやすと「きゃっきゃ」と声を出すようになりました。オムツを替えている間も、僕の顔をじっと見つめ、手足をばたつかせて何かを伝えようとしてくれています。その一つ一つの仕草が、僕の心のエネルギーをぐんぐんと満タンにしてくれるのです。
この時、僕の脳内では「幸せホルモン」とも呼ばれるオキシトシンが大量に分泌されていたのかもしれません。オキシトシンは、人とのスキンシップや信頼関係によって分泌が促されるホルモンで、ストレスの軽減、幸福感の向上、そして他者への愛情を深める効果があることが科学的に証明されています。父親が積極的に育児に参加し、赤ちゃんと触れ合う時間は、赤ちゃんの健やかな成長に繋がるだけでなく、父親自身の精神的な安定にも大きく貢献するのです。
オムツ替えを終え、清潔になった娘を抱きしめる。ミルクの甘い香りと、赤ちゃんならではの柔らかい肌の感触。
「よし、パパ、今日も一日頑張るぞ」
娘の存在が、僕にそう誓わせてくれました。朝のこのわずか15分ほどの時間が、僕にとっては何物にも代えがたい、最高のパワーチャージなのです。
第2章:思考の迷路との格闘。「重要特性」のロジックを編むということ
娘と妻に「いってきます」を告げ、僕は戦場であるオフィスへと向かいました。ドアを閉める瞬間に聞こえた娘の「あうー」という声援を背に、気持ちを仕事モードに切り替えます。
この日の僕の最重要ミッションは、昨日から頭を悩ませていた「重要特性」の検討の続きでした。
「重要特性」とは、僕の部署で進めているあるプロジェクトの根幹をなす、品質や性能を決定づける重要な要素のことです。これまでのプロジェクトで培われてきた「ベース」となる考え方や基準があるのですが、今回の新しいプロジェクトにそれをそのまま適用して良いのか、それとも変更を加えるべきなのか、その判断を迫られていました。
僕が挑んでいたのは、単なる資料作りではありません。それは、思考の迷路を探検するような、知的な格闘でした。
「ベースの考え方に対して、今回のプロジェクトの特殊性を加味した変更は、矛盾なく説明できるか?」
これが、僕に課せられた問いです。変更には、必ず理由がなければなりません。なぜなら、そのロジックが揺らぐと、プロジェクト全体の土台が揺らぎ、後工程で手戻りや品質問題を引き起こす原因になりかねないからです。
僕はホワイトボードの前に立ち、一人ブレインストーミングを始めました。
- 現状の整理(As-Is): まず、ベースとなっている考え方の構造を分解し、なぜその基準が設けられたのか、その背景にある思想や目的を改めて書き出す。
- 今回のプロジェクトの要件(To-Be): 次に、今回のプロジェクトが持つユニークな点、達成すべき目標、そして技術的な制約などを洗い出す。
- ギャップ分析: そして、As-IsとTo-Beを比較し、どこにギャップ(乖離)があるのかを明確にする。
このプロセス自体は、ごく基本的な問題解決のアプローチです。しかし、実際にやってみると、思考は簡単には進みません。「この変更を入れると、あちらの要件と矛盾してしまう…」「このロジックは一見正しそうに見えるが、前提条件が少し変わると崩壊してしまう…」そんな思考のループに陥り、時間だけが過ぎていきました。
【仕事術メモ:ロジカルシンキングの壁を乗り越えるヒント】
ここで僕が陥っていたのは、一人で考えすぎて視野が狭くなる「思考のトンネル」とも言える状態でした。そんな時に役立つのが、先人たちが築き上げてきた思考のフレームワークです。
- ロジックツリー: 問題を樹形図のように分解していくことで、原因や解決策を網羅的に洗い出す手法です。「なぜ?(Why?)」を繰り返す「Whyツリー」や、「どうやって?(How?)」を考える「Howツリー」などがあります。僕の悩みも、「なぜ変更が必要なのか?」という問いからツリーを展開することで、論点の抜け漏れを防げたかもしれません。
- MECE(ミーシー/メッシー): “Mutually Exclusive and Collectively Exhaustive” の略で、「モレなく、ダブりなく」という意味です。物事を分類・整理する際の基本的な考え方で、これに基づきロジックツリーを構成することで、論理の飛躍や欠落を防ぎます。
昼休みを返上して考え抜き、ある程度のロジックは組み上がりました。しかし、どうしても一点、小さな矛盾が解消できない箇所が残ってしまったのです。自分でも「ここは少し苦しいな」と感じる部分。このままでは、上司や関連部署を説得することはできません。
万策尽きた、と感じたその時。僕は意を決して、隣の席の先輩に声をかけました。
「すみません、少し壁にぶつかっていまして…5分だけお時間いただけませんか?」
先輩は快く応じてくれ、僕はホワイトボードの前に立ち、これまでの思考のプロセスを説明しました。そして、どうしても解消できない矛盾点について、正直に「ここで詰まっています」と打ち明けました。
すると先輩は、僕のロジックを数分眺めた後、全く違う角度からこう問いかけてきたのです。
「シードくん、そもそも、この『ベース』の目的って何だっけ?今回のプロジェクトで本当に守らなきゃいけない『本質』は、その目的じゃないかな?この細かい基準は、その目的を達成するための、過去の時点での『手段』に過ぎないんじゃないか?」
ハッとしました。雷に打たれたような衝撃でした。
僕は、「ベースの基準」という手段に固執するあまり、その背景にある目的を見失っていたのです。先輩のアドバイスは、僕の凝り固まった思考をほぐし、視点を一段高い場所へと引き上げてくれました。
目的から考え直せば、僕がこだわっていた矛盾点は、そもそもこだわる必要のない些末な問題でした。守るべき本質はそこではなかったのです。
この一件は、仕事におけるコミュニケーションの重要性を改めて教えてくれました。一人で抱え込まず、他者の視点を取り入れることで、いとも簡単に壁を乗り越えられることがある。それは、自分の未熟さを認めて助けを求める勇気とも言えるかもしれません。
何とか夕方までに、誰が見ても納得できる筋の通ったロジックを完成させ、資料にまとめることができました。大きな達成感と共に、先輩への感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。
第3章:突然の指令。上司の不在と「任せる力」の重要性
先輩への感謝を胸に自分の席に戻ると、グループチャットに一本のメッセージが入っていました。
「急用により、本日はお休みをいただきます。申し訳ありませんが、後ほどよろしくお願いします。」
課長からのメッセージでした。
「えっ、今日!?」
一瞬、頭が真っ白になりました。今日中に課長のチェックを受けなければならないタスクがいくつかあったからです。特に、派遣社員の方にお願いしている業務の進捗確認と成果物のレビューは、今日がデッドラインでした。
しかし、嘆いていても始まりません。こういう予期せぬ事態こそ、チームの真価が問われる時です。僕はすぐに思考を切り替え、自分が今やるべきことを整理し始めました。
- 状況の把握: 派遣社員の方の今日の業務範囲と、現時点での進捗状況をヒアリングする。
- 成果物の確認: 本来課長がチェックするはずだった成果物を、僕が一次レビューできるように準備する。
- 情報の整理と共有: 課長が出社した際に、一目で状況がわかるように、進捗状況と僕のレビュー結果をチャットにまとめておく。
僕が特に意識したのは、3番目の「情報の整理と共有」です。課長が休み明けに混乱しないよう、誰が見ても分かる客観的な事実を、簡潔に記録しておく必要があります。
- 誰が(Who): 派遣のAさんが
- 何を(What): Bというタスクについて
- どこまで進めたか(Where): Cの成果物をDの場所(共有フォルダなど)に格納済み
- 所感・確認事項(Comment): 私(シード)が一次レビューした結果、概ね問題ありませんが、Eの点についてのみ、後日課長の判断を仰ぎたいです。
このように、5W1Hを意識して情報を整理し、チャットに残しました。これは、単なる報告ではありません。チームとして仕事を進める上での「思いやり」であり、リスク管理の一環でもあります。
【仕事術メモ:急なトラブルに動じないための「段取り力」】
上司や同僚の急な不在は、どの職場でも起こり得ることです。そんな時に慌てないためには、日頃からの準備、つまり「段取り力」が重要になります。
- 業務の可視化: 誰がどんな仕事を持っているのか、チーム内である程度オープンにしておくこと。共有のタスク管理ツール(Asana, Trelloなど)を使うのも有効です。
- 情報の属人化を防ぐ: 特定の人しか知らない情報、その人にしかできない作業を極力減らすこと。マニュアルを作成したり、定期的に情報共有の場を設けたりすることが大切です。
- 権限移譲と信頼: 今回のように、上司が不在の際に部下が一次レビューを行うなど、ある程度の権限を事前に移譲しておくことも有効です。そのためには、日頃から上司と部下の間で信頼関係を築いておくことが不可欠です。
幸い、派遣社員の方は非常に優秀で、成果物はほぼ完璧な状態でした。僕がまとめたチャットを見て、後からチームの他のメンバーからも「ありがとう、助かるよ」というリアクションがありました。
課長の不在というピンチを、チームの連携で乗り切る。この経験は、僕に少しだけ自信を与えてくれました。いつか自分が上司の立場になった時、安心して仕事を任せられる、そして安心して休める環境を作れるようになりたい。そんな未来の目標が、ぼんやりと見えた瞬間でした。
第4章:平行線の会議。コミュニケーションのすれ違いを解きほぐすために
その日、僕を待ち受けていた最後の難関。それは、一件の打ち合わせでした。
メンバーは、僕の先輩と、先ほどとは別の業務を担当している派遣社員の方、そして僕の3人。議題は、派遣社員の方が作成した資料のレビューでした。しかし、会議が始まって数分で、僕は異様な空気に気づきました。
先輩:「この部分のデータですが、そもそも、この集計軸の意図は何ですか?」 派遣さん:「はい、これはご指示いただいたAという観点で集計しております。」 先輩:「いや、僕が聞きたいのはAという観点が必要な理由です。目的が見えないんですよね。」 派遣さん:「目的は、Bという資料を作成するためだと伺っております。」 先輩:「うーん、そうなんだけど…。Bの資料を作るために、なぜAの観点が必要なのかが分からないと、このデータが妥当か判断できないんですよ。」 派遣さん:「…(困惑)。」
会話が、全く噛み合っていない。
先輩は資料の**「目的」や「背景」を確認したいのに対し、派遣社員の方は「指示された作業内容」**について答えている。二人とも真面目に話しているのに、議論は一歩も前に進まない。まさに、話が平行線をたどっている状態でした。
見かねた僕は、ファシリテーター役を買って出ることにしました。
「すみません、少し論点を整理してもよろしいでしょうか?」
僕はホワイトボードに、今回のタスクの構造を書き出しました。
【最終ゴール】
- C部長に、プロジェクトの進捗を報告し、次のフェーズへの承認をもらうこと。
【そのための成果物】
- Bという報告資料。
【その資料に必要な要素(今回の議題)】
- 市場の動向を示すデータ。
【論点】
- そのデータを示す上で、なぜAという観点(集計軸)が最適だと言えるのか?
こうして図解することで、ようやく3人の目線が揃いました。派遣社員の方は「なるほど、部長を説得するための根拠として、データの切り口の妥当性が問われているのですね」と納得してくれました。一方、先輩も「そうそう、それが言いたかったんだ。説明が悪くてすまない」と、自身の伝え方の問題に気づいたようでした。
この不毛な会議の原因は、**「仕事の依頼方法」**にあったのかもしれません。
おそらく、先輩が派遣社員の方にタスクを依頼する際、「このAという観点でデータを集計して、Bの資料に入れておいてください」という**「作業(How)」**の指示に終始してしまったのでしょう。
なぜその作業が必要なのかという**「目的(Why)」や、その仕事がプロジェクト全体の中でどのような位置づけにあるのかという「背景(Background)」**が共有されていなかった。だから、派遣社員の方は指示通りの作業を完璧にこなしたにもかかわらず、先輩が求める「意図」を汲むことができなかったのです。
今後、この派遣社員の方のコントロールは僕が担当することになっています。今回の経験を踏まえ、僕は仕事の渡し方を根本的に見直さなければならないと痛感しました。
【仕事術メモ:効果的なタスク依頼の5ステップ】
- 目的と背景の共有 (Why): このタスクが、プロジェクト全体のどの部分に位置し、何を達成するために必要なのかを最初に伝える。
- 具体的な成果物イメージの共有 (What): 依頼する成果物の完成形を、サンプルやラフスケッチなどで具体的に示す。
- タスクの細分化 (How): 大きなタスクは小さなステップに分解し、一つ一つの作業内容を明確にする。
- 優先順位と納期の明確化 (When): いつまでに、どのタスクを終えるべきかを具体的に伝える。
- 期待値のすり合わせ: 依頼の最後に、「何か不明点はありますか?」「この進め方で問題なさそうですか?」と問いかけ、認識のズレがないかを確認する。
これは、相手が派遣社員だから、という話ではありません。上司、部下、同僚、誰に対しても有効なコミュニケーションの基本です。相手の能力を最大限に引き出し、チームとしてのアウトプットを最大化するためには、こうした丁寧な「翻訳」と「橋渡し」の作業が不可欠なのです。
今日の会議は、僕にとって大きな学びとなりました。ただの参加者ではなく、当事者としてコミュニケーションのハブになる。それが、これからの僕に求められる役割なのだと、強く意識させられました。
まとめ:娘の笑顔と職場の課題が教えてくれた、たった一つのシンプルなこと
慌ただしい一日が終わり、僕は帰路につきました。
電車の窓に映る自分の顔は、少し疲れているようにも見えましたが、心は不思議と充実感に満たされていました。
朝、娘のオムツを替えながら感じた、無条件の愛情と癒やし。 昼、ロジックの壁にぶつかり、先輩の助言で乗り越えた時の、視界が開ける感覚。 午後、課長の不在というトラブルを、チームで乗り切った小さな連帯感。 夕方、平行線の会議を整理し、コミュニケーションの重要性を再認識した学び。
一見すると、これらはバラバラの出来事です。
でも、一日を振り返ってみて、その全てを貫く一本の線があることに気づきました。
それは、**「相手の立場を想い、本質は何かを考え、目的を共有する」**ということです。
- 娘がなぜ泣いているのか、何をしてほしいのかを考えること。
- 先輩がなぜその指摘をするのか、その背景にある意図を汲み取ること。
- 課長が休み明けに困らないように、先回りして情報を整理しておくこと。
- 派遣社員の方が作業の意図を理解できるよう、目的から丁寧に伝えること。
育児も、仕事も、その根っこは同じなのかもしれません。
私たちはつい、目の前の「作業」や「問題」に囚われてしまいます。しかし、本当に大切なのは、その奥にある「目的」や「相手の気持ち」に想いを馳せることなのではないでしょうか。
生後101日の娘は、まだ言葉を話せません。でも、彼女は全身で僕に何かを伝えようとしてくれます。その小さなサインを見逃さず、彼女の世界を理解しようと努力すること。その経験が、巡り巡って、職場で多様な立場の人々と協業していく上での、僕の血肉となっているのかもしれません。
家のドアを開けると、「おかえり」という妻の優しい声と、娘の元気な泣き声が聞こえてきました。
さあ、第二ラウンドの始まりです。
僕はスーツを脱ぎ捨て、腕まくりをしながら、今日も愛おしい日常へとダイブしていくのでした。
あとがき
最後までお読みいただき、ありがとうございました。 これは僕、シードのある一日を切り取っただけの、ありふれた物語です。ですが、このありふれた日常の中にこそ、成長の種や幸せのヒントが隠されているのだと信じています。 また次の記事で、僕の奮闘記をお届けできれば幸いです。


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